Windows 11 の WSL での話です。 macOS の open コマンド相当の機能が使いたいのであれこれ調べた結果を備忘録として書き残します。
» Read Moreこの記事は古くなりました。 意図通り作動しない場合は、 こちらの最新記事をお試しください。
まだ、S モードを解除して、更新プログラムをインストール、WSL をインストールしたところです。 Surface GO 3 の第一印象を書き留めておきます。
» Read MoreWindows 11 の WSL では、Linux アプリも GUI に対応したので、さっそく Firefox を使ってみた。 sudo apt install firefox して firefox で起動。 普通に使えます。 ただ、このマシンは キーボードレイアウトが US なのに、日本語キーボードとして扱われる。 もちろん、Windows 11 上では普通に US レイアウトのキーボードとして設定されている。
» Read More以前に NUC に FreeBSD 12.2 をインストールして それを Wnn8 サーバにした というエントリーを書いた。今回これを Windows 10 WSL2 に移行したので、その備忘録です。 Wnn8 は WSL2(Ubuntu 20.04 LTS) 上で動きます。 インストールしただけでは、jserver, dpkeyserv が自動起動しないので、そこを手当てする必要がありました。 クライアントは emacs で使う tamago-tsunagi です。 X11用のクライアントは使っていません。
» Read MoreUbuntu で使っている Alacritty を Windows 10 でも使いたいと思い調べた。普通に対応していた。 WSLのシェルとして使うことも当然できる。
» Read More諸事情により 今度は Windows 10 を GA-F2A88XN-WIFI にインストールすることになった。 Ubuntu では、Bluetooth の作動が不安定 というエントリーを書いたが、 Windows 10 では、OSインストール直後は Bluetooth の認識すらされなかった。 ただし、Intelのサイトから Intel Dual Band Wireless-AC 7260 + Bluetooth 7260HMW のドライバをダウンロードしてインストールしたらすべて問題なく作動した。
それより、今回は「お使いのPCに必要なメディアドライバーがありません」問題で Windows 10 のインストールに半日以上費やすことになったので、その備忘録です。
» Read MoreKotlin が気軽に使える Kotlin Script 便利です。 インストール方法や使い方の詳細はこちら Kotlin Scripting Examples: kotlin-main-kts usages をご覧ください。
kotlin 関連のインストールがされている前提ですが、以下のように kotlin script を実行できます。
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左が最近メルカリで購入したもの。 右が 20年ほど前に自分で購入した本物。 入手してから気づいたのだが、これはどうもレプリカ・・・というか偽物な気がします。 本物か偽物か確認しようがないのですが。
落札時には偽物の可能性を考えたことがなく安易に落札、ちょっと残念に思っています。 使い勝手は問題ないのですが。
» Read More二つのリストから countif をつかって 両方のリストに重複して含まれている要素のみを取り出したリストをつくる.
これを Node.js + Underscore で実装した。(覚え書き)
» Read More二つのリストがあり、 (1)両方のリストに含まれているもの、 (2)はじめのリストにだけ含まれているもの、 (3)あとのリストにだけ含まれているもの、それぞれを計算する必要が発生。 エクセルでそれを行うには countif を使う。
こんな風に:

これを Golang で実装した。(覚え書き)
» Read More関数型オブジェクト指向プロラミングを JavaScript に翻訳する というエントリーを2年前に書いた。 Haskell のオブジェクト指向的なコードを JavaScript に書き直したエントリーだが、今読み返してもいまいちピンとこない。 ならば Golang で書き直してみよう。 Golang であれば、JavaScript と違って型を明示的にコード中にかけるので、わかりやすくなるのではないか?
» Read MoreGo言語では first class functions とやらで、関数はファーストクラスオブジェクトであり値のように使うことができる。 そして、この関数の型(どんな型を引数にとってどんな型を返す、という情報)に名前をつけることができる。
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