複数のアイテムがあり、それぞれのアイテムは非選択/選択状態を持つことができる、そういうUIを HTMLとReactを使ってつくります。
Node.js は使わないで、index.html に直接 JavaScript を書いていく方法でつくります。
昨日、Kotlin/JS Hello, World! Kotlin のコードを Node.js で使う を書いたのですが、 もっと簡単に扱う方法がわかったので再挑戦します。
なお、ここでは Kotlin で書いたコードを HTMLに埋め込んだJavaScriptで使いたい、というライトユースを想定しています。 たとえば、Node.js + React で使いたいなどというヘビーな使い方は想定していません。
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こんなエクセルデータがあったとして、これを pandas で処理する。
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一方で、実は一ヶ月ほど前に uni-ball ONE(ユニボール ワン)F を入手してテスト的に使いはじめたのです。 中身は 無印の「替芯 ゲルインキボールペン」 です。
そもそもの動機はエナージェルインフリーの書き味が良き!となって、しかし、あの純正軸はほんとに嫌(個人の感想です)なので、 それ用の気に入った軸を購入しようと文具店を散策していたところ、uni-ball ONE F を見つけた次第。
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任意の一次関数の x,y のセットを機械学習させることで、 y = a*x +b の a(傾き)と b(切片)を機械的に見つけることができる、という話。 そこで、これ相当の機能を自前のコードで実装することを試みた。
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